【まとめ】ギデオン大変異・チャネルのモダンデッキテク(ナヤズー・グリクシス双子)・LSVのランタンデッキリプレイ

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前回はチャンドラ、ニッサ、リリアナ入りのデッキを紹介しましたが、今回はギデオン大変異の紹介です。
いまからどれだけ活躍できるか楽しみですね!
モダンはチャネルのメンバーが使用したデッキ解説です。
既存のデッキもさすがのテクニックがちりばめられています。

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スタンダード

ギデオン大変異> by Caleb Durward

新ギデオンを使ってデッキ案として大変異デッキに入れています。
集合した中隊との相性は当然、見えざるものの熟達も噛み合っています。
その他、モダンの親和やソウルシスターズに知れたバージョンも。

GW Megamorph by Caleb Durward
8:《森/Forest》
5:《平地/Plains》
4:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
4:《豊潤の神殿/Temple of Plenty》
2:《マナの合流点/Mana Confluence》
1:《ニクスの祭殿、ニクソス/Nykthos, Shrine to Nyx》

4:《死霧の猛禽/Deathmist Raptor》
4:《エルフの神秘家/Elvish Mystic》
4:《羊毛鬣のライオン/Fleecemane Lion》
4:《棲み家の防御者/Den Protector》
4:《クルフィックスの狩猟者/Courser of Kruphix》
1:《始まりの木の管理人/Warden of the First Tree》
2:《隠れたる龍殺し/Hidden Dragonslayer》
2:《Kytheon, Hero of Akros // Gideon, Battle-Forged》

4:《集合した中隊/Collected Company》
3:《ドロモカの命令/Dromoka’s Command》
2:《勇敢な姿勢/Valorous Stance》
2:《見えざるものの熟達/Mastery of the Unseen》

サイドボード
2:《異端の輝き/Glare of Heresy》
2:《太陽の勇者、エルズペス/Elspeth, Sun’s Champion》
3:《アラシンの僧侶/Arashin Cleric》
3:《垂直落下/Plummet》
2:《加護のサテュロス/Boon Satyr》
2:《風番いのロック/Wingmate Roc》
1:《見えざるものの熟達/Mastery of the Unseen》

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モダン

PVのグリクシス双子> by Paulo Vitor Damo da Rosa

先日のGPシャーロットでPVはじめLSV達も使用したというグリクシス双子の解説です。
通常のグリクシスと違うのは、メインでは黒のカードは一切入っておらずコンボに特化。
その代わりサイドからコントロール要素を増すのが新しい点です。
双子とグリクシスコントロールのいいとこどりをしたようなデッキ。

Grixis Twin by Paulo Vitor Damo da Rosa
4:《汚染された三角州/Polluted Delta》
4:《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
1:《霧深い雨林/Misty Rainforest》
4:《硫黄の滝/Sulfur Falls》
2:《蒸気孔/Steam Vents》
1:《湿った墓/Watery Grave》
1:《血の墓所/Blood Crypt》
1:《沼/Swamp》
4:《島/Island》
1:《山/Mountain》

4:《詐欺師の総督/Deceiver Exarch》
2:《やっかい児/Pestermite》
2:《ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique》
4:《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》

4:《欠片の双子/Splinter Twin》
4:《稲妻/Lightning Bolt》
2:《四肢切断/Dismember》
4:《血清の幻視/Serum Visions》
2:《謎めいた命令/Cryptic Command》
1:《思考掃き/Thought Scour》
4:《差し戻し/Remand》
2:《呪文嵌め/Spell Snare》
2:《払拭/Dispel》

サイドボード
2:《嵐の神、ケラノス/Keranos, God of Storms》
2:《コラガンの命令/Kolaghan’s Command》
3:《黄金牙、タシグル/Tasigur, the Golden Fang》
2:《思考囲い/Thoughtseize》
1:《四肢切断/Dismember》
1:《神々の憤怒/Anger of the Gods》
1:《紅蓮地獄/Pyroclasm》
1:《呪文滑り/Spellskite》
2:《血染めの月/Blood Moon》

ナヤズーカンパニー> by Paul Rietzl

こちらはGPでナヤズーを持ち込んだというポール・リーツェルの解説。
集合した中隊によって新たな角度からの攻め方が可能になったとのことです。
むかつき系以外には有利な戦いが出来るようにチューンしてあります。
サンドプランもあり。

Naya Zoo by Paul Rietzl
1:《地平線の梢/Horizon Canopy》
2:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
1:《寺院の庭/Temple Garden》
1:《聖なる鋳造所/Sacred Foundry》
4:《乾燥台地/Arid Mesa》
4:《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
4:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
1:《平地/Plains》
1:《山/Mountain》
2:《森/Forest》
1:《ケッシグの狼の地/Kessig Wolf Run》

4:《ロクソドンの強打者/Loxodon Smiter》
4:《貴族の教主/Noble Hierarch》
4:《聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》
4:《野生のナカティル/Wild Nacatl》
4:《タルモゴイフ/Tarmogoyf》
3:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
3:《クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》
1:《極楽鳥/Birds of Paradise》

4:《稲妻/Lightning Bolt》
4:《流刑への道/Path to Exile》
3:《集合した中隊/Collected Company》

サイドボード
1:《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》
2:《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
2:《石のような静寂/Stony Silence》
3:《コーの火歩き/Kor Firewalker》
2:《月の大魔術師/Magus of the Moon》
1:《戦争の報い、禍汰奇/Kataki, War’s Wage》
2:《渋面の溶岩使い/Grim Lavamancer》
1:《窒息/Choke》
1:《血染めの月/Blood Moon》

Channel LSV – Modern Lantern Control> by Luis Scott-Vargas


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コメント

  1. 通りすがり より:

    上の3つの記事へのリンク貼っていただけると助かりますー。よろしくお願いします。

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