【まとめ】『戦乱のゼンディカー』新プレインズウォーカー達を使ってみよう!新デッキ特集!

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戦乱のゼンディカーには3種類の新プレインズウォーカーが収録されており、そのどれも今後の活躍を期待させるものです。
既にトッププレイヤー達が新デッキ案を発表しています。
現時点ではギデオンがトップレアとなっていますが、果たして実際に活躍するのはどのプレインズウォーカーなのでしょうか。

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スタンダード

深海の主、キオーラを使い倒す> by Frank Karsten

フランク・カーステンによるキオーラを使ったデッキ案です。
分析家の彼らしく、プラス能力、マイナス能力いずれもシナジーのあるカードを書き出しています。
デッキもそれぞれにフィーチャーした2つ作成。


プラス能力を活用したティムール
4:《開拓地の野営地/Frontier Bivouac》
4:《伐採地の滝/Lumbering Falls》
2:《ヤヴィマヤの沿岸/Yavimaya Coast》
2:《シヴの浅瀬/Shivan Reef》
4:《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
1:《燃えがらの林間地/Cinder Glade》
2:《森/Forest》
3:《山/Mountain》
2:《島/Island》

3:《搭載歩行機械/Hangarback Walker》
4:《爪鳴らしの神秘家/Rattleclaw Mystic》
4:《荒野の囁く者/Whisperer of the Wilds》
4:《凶暴な拳刃/Savage Knuckleblade》
4:《失われた業の巫師/Shaman of Forgotten Ways》
2:《狩猟の統率者、スーラク/Surrak, the Hunt Caller》
4:《囁きの森の精霊/Whisperwood Elemental》
2:《森林の怒声吠え/Woodland Bellower》
4:《龍王アタルカ/Dragonlord Atarka》
2:《絶え間ない飢餓、ウラモグ/Ulamog, the Ceaseless Hunger》

3:《深海の主、キオーラ/Kiora, Master of the Depths》


マイナス能力を活用したスゥルタイ
4:《華やかな宮殿/Opulent Palace》
4:《伐採地の滝/Lumbering Falls》
4:《ラノワールの荒原/Llanowar Wastes》
4:《汚染された三角州/Polluted Delta》
2:《島/Island》
2:《沼/Swamp》
1:《窪み渓谷/Sunken Hollow》
2:《森/Forest》
2:《ジャングルのうろ穴/Jungle Hollow》
1:《ヤヴィマヤの沿岸/Yavimaya Coast》

4:《搭載歩行機械/Hangarback Walker》
4:《ヴリンの神童、ジェイス/Jace, Vryn’s Prodigy》
4:《棲み家の防御者/Den Protector》
4:《死霧の猛禽/Deathmist Raptor》
2:《黄金牙、タシグル/Tasigur, the Golden Fang》

3:《深海の主、キオーラ/Kiora, Master of the Depths》

3:《時を越えた探索/Dig Through Time》
3:《破滅の道/Ruinous Path》
2:《蔑み/Despise》
2:《衰滅/Languish》
1:《究極の価格/Ultimate Price》
1:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《スゥルタイの魔除け/Sultai Charm》


新スゥルタイコントロール> by Gerard Fabiano

スゥルタイコントロールで前環境大活躍した、ジェラルド・ファビアーノによる、ローテーション後のデッキ案です。
環境が固まっていないので、まだサイドボードは考えていないようですが、キオーラとオブ・ニクシリスの2枚を使用しています。
2枚回収できる新カード、ムラーサの緑守りも採用されています。


Sultai Control by Gerard Fabiano
3:《森/Forest》
2:《島/Island》
3:《沼/Swamp》
1:《進化する未開地/Evolving Wilds》
2:《ラノワールの荒原/Llanowar Wastes》
4:《伐採地の滝/Lumbering Falls》
4:《華やかな宮殿/Opulent Palace》
4:《汚染された三角州/Polluted Delta》
3:《窪み渓谷/Sunken Hollow》

2:《棲み家の防御者/Den Protector》
1:《ムラーサの緑守り/Greenwarden of Murasa》
4:《ヴリンの神童、ジェイス/Jace, Vryn’s Prodigy》
2:《巨森の予見者、ニッサ/Nissa, Vastwood Seer》
1:《黄金牙、タシグル/Tasigur, the Golden Fang》

2:《深海の主、キオーラ/Kiora, Master of the Depths》
2:《灯の再覚醒、オブ・ニクシリス/Ob Nixilis Reignited》
1:《精霊龍、ウギン/Ugin, the Spirit Dragon》

4:《時を越えた探索/Dig Through Time》
2:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《残忍な切断/Murderous Cut》
1:《否認/Negate》
3:《スゥルタイの魔除け/Sultai Charm》
2:《蔑み/Despise》
1:《強迫/Duress》
1:《衰滅/Languish》
4:《破滅の道/Ruinous Path》


新エスパーコントロール> by SHAHEEN SOORANI

先日はリードデュークによるエスパードラゴンを紹介しましたが、シャヒーン・スーラニはプレインズウォーカーメインの、コントロールデッキに仕上げています。
彼が注目しているカードも紹介しており、オブ・ニクシリスの他、深水の大喰らいにも熱い視線を注いでいるようです。


Esper Control by Shaheen Soorani
3:《島/Island》
2:《沼/Swamp》
1:《荒廃した瀑布/Blighted Cataract》
4:《溢れかえる岸辺/Flooded Strand》
4:《汚染された三角州/Polluted Delta》
4:《大草原の川/Prairie Stream》
4:《乱脈な気孔/Shambling Vent》
4:《窪み渓谷/Sunken Hollow》

2:《深水の大喰らい/Fathom Feeder》
3:《ヴリンの神童、ジェイス/Jace, Vryn’s Prodigy》

2:《ゼンディカーの同盟者、ギデオン/Gideon, Ally of Zendikar》
2:《灯の再覚醒、オブ・ニクシリス/Ob Nixilis Reignited》
2:《真面目な訪問者、ソリン/Sorin, Solemn Visitor》
1:《精霊龍、ウギン/Ugin, the Spirit Dragon》

3:《風への散乱/Scatter to the Winds》
3:《意思の激突/Clash of Wills》
4:《時を越えた探索/Dig Through Time》
2:《オジュタイの命令/Ojutai’s Command》
2:《完全なる終わり/Utter End》
4:《衰滅/Languish》
3:《破滅の道/Ruinous Path》
1:《宝船の巡航/Treasure Cruise》

サイドボード
3:《アラシンの僧侶/Arashin Cleric》
1:《深水の大喰らい/Fathom Feeder》
2:《停滞の罠/Stasis Snare》
1:《悪性の疫病/Virulent Plague》
1:《オジュタイの命令/Ojutai’s Command》
1:《漂う死、シルムガル/Silumgar, the Drifting Death》
2:《卓絶のナーセット/Narset Transcendent》
4:《強迫/Duress》


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